広島大学工学部 デジタルサイネージ
広島大学工学部デジタルサイネージ事業とは
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学生との新たな接点を生むデジタルサイネージ事業
広島大学工学部後援会は、広島大学工学部の施設等の整備・有効活用及び教育研究環境を強化することにより、工学部の価値を向上させることを目的として、広島大学工学部後援会デジタルサイネージ事業(以下「デジタルサイネージ」という。)を開始しました。
デジタルサイネージは、本事業の趣旨に賛同いただける事業者(法人、法人以外の団体又は法人等により構成された団体をいう。以下「事業者」という。)に工学部後援会賛助会員に入会していただき、その会費収入により運営します。
デジタルサイネージにより工学部の学生に向けて事業者の情報を発信することで、学生の事業者に対する認知度向上が期待できます。広島県内事業者には、学生の認知度が高まることで、広島県内事業者への就職者数が増えることにより地方の活性化に緊けることができます。
工学部後援会へのご入会をお待ちしております。
デジタルサイネージの特徴
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講義棟4台:視認性が高い、インパクトあるサイズ
約4,000人の学生が行き来する講義棟でも目を引く横型65型の大型モニターを講義棟へ設置。
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研究棟4台:訴求効果が高い、注目する場所へ設置
学部の4年生や大学院生が行き来する研究棟のエレベータホールに32型の小型モニターを設置。エレベータ待ちで立ち止まる場所のため訴求効果が高い。
デジタルサイネージの設置場所
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講義棟4台
①工学部第二類(電気電子・システム情報系)、情報科学部
②工学部第一類(輸送系)、第四類(建設・環境系)
③工学部第一類(機械・材料・エネルギー系)
④工学部第三類(応用科学・生物工学・化学工学系)
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研究棟4台
⑤工学部第二類(電気電子・システム情報系)、情報科学部
⑥工学部第一類(輸送系)、第四類(建設・環境系)
⑦工学部第一類(機械・材料・エネルギー系)
⑧工学部第三類(応用科学・生物工学・化学工学系)
配信プログラム
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設置台数
8台(講義棟4台、研究棟4台) -
配信内容
動画または静止画を1枠15秒(15分間隔)で配信します
(情報発信最大枠60枠) -
配信時間
平日08:30〜19:00
※年末年始など大学の休業日及び入試等大学の行事日は除く -
配信期間
1年間 ※1年未満の単位を希望される場合は応相談とさせていただきます -
配信回数
1日42回 / 台 以上
※次年度以降は、配信プログラムを変更する場合があります。 -
備考
配信の手続きについて
広島大学工学部デジタルサイネージは、工学部後援会に入会いただいた会費収入により運営しています。
当会の趣旨にご賛同いただける方で、デジタルサイネージによる情報発信を希望される場合は、工学部講演会賛助会員に入会をお願いいたします。